『太鼓判』ケンペネEnglishで英語が上達する本当の理由

今、話題になっているケンペネEnglishをやってみました!

「こんなに簡単に英語が覚えられるなんて…!」

「英語が苦手な私でもできた」

「英語が話したいならやるべき。マジですごい」

こんな口コミを見て「それなら!」と思って始めたところ…本当に英語がペラペラと話せるようになったんです!

きっとこの記事を読んでいる人は、ケンペネEnglishについていろいろ調べているところでしょう。それで始めようかどうか悩んでいるんだと思います。確かにネット上にある英語教材はいろいろ不安な面もありますし、お金を払うことになるんですから慎重になるのは当たり前です。

というわけで、この記事では私が実践した中でわかった、『ケンペネEnglishで英語が上達する本当の理由』についてご紹介していきます。「なるほど、だからケンペネEnglishなら上達するんだ」「ケンペネEnglishなら英語が本当に英語が話せそうだな」と思ってもらえたら嬉しいです!

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英語教材ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)の強み

英語教材ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)の強み

『ケンペネEnglishで英語が上達する本当の理由』を話す前に、ケンペネEnglishがどんな英語教材なのかについて話したいと思います。ケンペネEnglishは、昨今販売されている教材にはなかったものと評されていますが、一体どこが違うのかについて説明していきますね!

さまざまな理論に基づく英語教材

さまざまな理論に基づく英語教材

ケンペネEnglishは、確実に英語が上達するようにさまざまな学問を活かしたり、理論を応用したりして作られています。それを下にまとめたので見てください。

・脳運動言語学

・育脳食餌理論

・言語聴覚開発

・睡眠記憶理論

・呼吸学習法

・対人心理学

・行動心理学

・ゲーム理論

・速聴

・速読

・グローカルNLP

・モチベーション理論

・脳神経科学

・催眠言語記憶法

・チーム構築

・α波学習環境

・睡眠と記憶の科学

多いですね…!

ケンペネEnglishはこうした学問の活用や理論の応用によって、レッスンを受ける人がより早く、より効率よく英語をマスターするように作り込まれているんです!

中でも一番は「20時間理論」

ケンペネEnglishに採用された学問や理論の中で、最も重要なのが「20時間理論」です。これは簡単に言うと、新しく何かを学ぶとき、勉強時間が20時間だと効率がいいとする理論ですね。科学的な実験を経て提唱された理論で、効果は確かだとされています。

なぜケンペネEnglishにとってこの「20時間理論」が重要なのかと言えば、この英語教材の学習時間が20時間で組まれているからです。ケンペネEnglishでは1日20分の動画を、2ヶ月間毎日視聴するように作られています。要するにこの英語教材で英語がぐんぐん身につくようになっている根幹に、「20時間理論」があるということです。

スマホがあればレッスンできる

スマホがあればレッスンできる

しかも動画なので、基本的にスマホがあれば見れます。今まで扱ったことのない端末を使ったり、パソコンを開いたりする必要はありません。教室に通ったり、教科書やノートを開いたりする必要もありません。普段の生活で使っているスマホでレッスンできるので、びっくりするくらい手軽です。

教室や教科書だとなんとなく「さあ、勉強するぞ」と気合いを入れないと始められませんよね(私だけかもしれませんが)。でもケンペネEnglishなら、なんとなく空き時間があって、なんとなくスマホを触っているときに、なんとなくレッスンを始められるんです。この気軽に始められるのもケンペネEnglishが持つ強みのひとつです!

先生によるFB付き

先生によるFB付き

ケンペネEnglishならではの魅力はまだあります。それは先生によるFB(フィードバック)が付いていることです。ケンペネEnglishでは、毎回のレッスン動画で習ったことを、会話で実践できるように発音(アウトプット)する時間が付いています。その発音を録音したデータをケンペネEnglishに送ると、教材に参加している複数の先生方が、「ここはよくできている」「この部分はもう少しこうしたほうがいい」とアドバイスをしてくれるんですね。

またこの先生による指導は基本的にはスマホを通してのやり取りになりますが、2ヶ月に1度開催している対面セミナーに参加すれば受けられます。インターネットを通して購入する英語教材の中で、このように英会話教室と同じ雰囲気で手取り足取り指導をしてくれるのは珍しいですよね。

ケンペネEnglishにデメリットはあるの? ケンペネEnglishのHPを見る

英語教材ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)の動画内容

英語教材ケンペネEnglishの動画内容

ケンペネEnglishは1日20分の動画を、2ヶ月にわたって配信してくれます。レッスンを受ける人は、毎日送られてくる動画を見て勉強すればネイティブにぐんぐん近づけるわけです。

ではどのような動画が送られてくるのか、すごく気になると思います。というわけでここで、ケンペネEnglishのカリキュラムに合わせて動画の内容について詳しく紹介していきますよ!

動画その1「カタカナ英語を使えるようにする」

最初の2週間「カタカナ英語の使い方を学ぶ」

ケンペネEnglishでは、主に3種類の動画が送られてきます。そのひとつが、「カタカナ英語を使えるようにする」動画です。

察しのいい人は「カタカナ英語ってあの…?」となっているかもしれません。そうです、テーブルやグラス、ナイフなどですね。ケンペネEnglishでは、日本人ならもともとたくさん知っているカタカナ英語があれば、英語がスラスラと話せるようになると言っているんです。

700対2,000

ちなみに日常英会話がスムーズにできる英単語は、700語あれば十分と言われています。一方で日本人が知っているカタカナ英語は2,000語くらいです。要するに極端なことを言えば、私たちは英語が話せるようになるもう一歩手前くらいまでのところに来ているんですよ。

カタカナ英語を引き出す

ですがほとんどの人は、自分がたくさんカタカナ英語を知っていることを自覚していません。じゃあカタカナ英語を使っていきましょう!と言っても、何から始めればいいかわからない人も多いはずです。

というわけでケンペネEnglishでは、まず自分の中にあるカタカナ英語を思い出すレッスンをしていきます。この方法をエアーアウトと言うんですが、その名の通り、今まで活かされなかったカタカナ英語に風を送り、引き出させるんです。

カタカナ英語を使えるようにする

ケンペネEnglishはそれだけに留まりません。さらに深掘りをして単語の発音を徹底的にレクチャーしてくれます。そこで使われるトレーニング方法が、フォニックスです。

フォニックスって聞いたことがありますか?これはアメリカやイギリスなど英語圏の子どもたちが、すぐに言葉を話せるように考案された訓練方法なんです。この方法が画期的だということで、日本の英会話教室でも取り入れているところが多くあるようですね。

フォニックスって?

フォニックスの何がすごいのかと言うと、私たちがこれまで習ってきたアルファベットの読み方を、まったく違う読み方で学んでいくんです。例えば「a」「ア」「b」「ブッ」「c」「ク」と習っていくんですね。

それぞれのアルファベットの読み方を覚え直し、その音を組み合わせていけば、それぞれの単語をよりネイティブらしく発音することができます。さらにネイティブが何かを発音したときも、「何の単語を発音しているのか」「その単語の綴りは何か」というのがわかってくるんです。つまりスピーキングとリスニング、両方の力が同時に身についていくのが、このトレーニング方法なんですよ。

フォニックスを簡単習得

ケンペネEnglishの「カタカナ英語を使えるようにする」動画は、このフォニックスでの勉強に慣れていくためのものにほかなりません。フォニックスには、アルファベットの発音の仕方だけでなく、あるアルファベットとあるアルファベットを組み合わせたときは音が変わるなどのルールがあります。そうした独自の仕組みも動画で丁寧にレクチャーしてくれるので、初めての人でもスルスルと覚えていけるようになっているんです。

動画その2「パズルの要領で短文を作れるようにする」

次の2週間「単語発音を学ぶ」

ケンペネEnglishでは、「パズルの要領で短文を作れるようにする」動画が送られてきます。これは具体的に何をするのかと言うと、英会話で最も使われる文法である主語「S」+述語「V」+目的語「O」に、思い出した英単語を当てはめて、そのシチュエーションに相応しい文章を作るトレーニングです。

これを見てわかるように、この動画で作れるようになる文は、とても短く簡単。でも実は、これだけでネイティブとの会話は成り立ってしまうんですね。ある程度リスニング力が高まってくると、特に日常の英会話ではこのSVO文法で文章が作られていることがほとんどなんです。なので、この短文作りをマスターすれば、ぐんぐん英会話のスキルが上がっていくんですよ。

動画その3「スマートに伝えられるようにする」

次の4週間「シチュエーション別の例文練習をする」

最後のひとつは、「スマートに伝えられるようにする」動画です。この動画では、スマートに自分の言いたいことを伝えられるように練習します。この訓練はとても大事で、なぜならネイティブは話すときに最初に結論から伝え、そのあとに補足情報を追加していくからです。

見て気づくように日本人の話し方とまるで逆で、なので日本語で構成した文章を英語にしていっても、うまく伝わらないんですね。せっかく短文を作れるようになっても、これではあまり意味がありません。

というわけで、この動画でネイティブに伝わる構成で短文を組み立て、話せる力を磨いていきます。ケンペネEnglishでは、この真っ先に伝えたいことを伝える方法をチャンクトーク、伝わる順番で組み立てる方法を積み木トークと呼んでいるので、レッスンを受けるときは覚えておくといいでしょう。

20のシチュエーションをレクチャー

ケンペネEnglishでは、ネイティブとの会話に役立つ20のシチュエーションを用意しています。そして、それぞれのシチュエーションに対して、この3種類の動画があるんですね。各動画は1日1回配信なので、ひとつのシチュエーションのレッスン期間は3日間。これが20回なので、2ヶ月(60日)という期間なんです。

ケンペネEnglishが終わる頃には、英語が必要な場面に出くわしても「これ、ケンペネEnglishで習ったのと同じだ!」となって、ネイティブに伝わる発音を堂々とできるようになります。実践で戸惑わなくなっていくんですね。そうなればもうこっちのもの。ネイティブも心を開いてくれて、日本人と日本語で話すような形で会話を楽しめるはずです!

メーカーから紐解くケンペネEnglishの実力 ケンペネEnglishのHPを見る

ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)で英語が上達する本当の理由

ケンペネEnglishで英語が上達する本当の理由

さまざまな理論と学問を元に作られた動画、先生による手厚いフォロー。こうした上達するための工夫を見て、「ケンペネEnglishなら話せるようになるかも…」と少しずつ思ってもらえているかもしれません。

ここではさらにケンペネEnglishの実力が本物であることをお伝えするために、私がレッスンする中で見つけた『ケンペネEnglishで英語が上達する本当の理由』を4つご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね!

その1「簡単に記憶できる」

その1「簡単に記憶できる」

ケンペネEnglishで上達できる本当の理由でまずお伝えしたいのが、簡単に覚えられることです。カリキュラムを見て気づいたと思いますが、ケンペネEnglishでは発音や文法、フレーズなどいくつか学んでいきます。多分そのときに、「ちゃんと覚えられるかな」って不安になった人もいるんじゃないでしょうか。

でもケンペネEnglishでは、短いレッスン時間ながらしっかり記憶に定着するように、映像や音声などを使って親切に教えてくれるんです。これによってただ動画を見て発音をするだけでも、目・耳・口など身体のあちこちを動かすことになるので、単純に頭で理解するより記憶に定着するんですね。

丁寧な説明

これは動画ならではのメリットと言えるんじゃないでしょうか。少なくとも、英会話の教科書やCDを聞いて学ぶような教材にはできないことです。しかもレッスン動画では、日本人が英語を勉強する上でつまづきやすいポイントやわかりにくいポイントを、きちんと乗り越えられるように丁寧に説明してくれます。動画を見ているだけで覚え方のコツなどを自然に掴めることも、短い期間で覚えられる秘訣だと思いますね。

苦手な部分を克服しやすい

しかも動画なので、同じレッスンを繰り返し受けようと思えば受けられます。最初のうちは1回視聴しただけではわかりにくいこともあるかもしれませんが、動画なのですぐに見返して復習ができるんです。「まったく同じレッスンをもう一度やってもらう」なんて英会話教室では無理なことが、動画のレッスンなら簡単にできてしまいます。

また20分の動画なので、見返すときにそれほど時間は取られないのもポイント。でももっと言えば苦手な部分だけ再生して、そこだけトレーニングすればいいので、20分より短い時間で復習ができてしまいます。私も始めのほうは慣れない部分が多かったので、その部分の再生時間をメモしてすぐに再生できるようにしておき、空き時間にトレーニングしていました。

その2「初めての単語をすぐ使いこなせるようになる」

その2「初めての単語をすぐ使いこなせるようになる」

ケンペネEnglishでは、フォニックスというトレーニング方法で、私たちが最初から身につけているカタカナ英語がネイティブ英語になるように導いてくれます。フォニックスはアルファベットの読み直しから始まる大胆な訓練方法ですが、この読み方をマスターすることで初めての単語でも発音できたり、聞き取れたりするようになるとお伝えしましたね。

単語の習得は必須?

英会話では最低700語あれば十分と言われていますが、もちろんこの数はあくまで目安です。当然、会話する相手やシチュエーションによっては、それ以上の語彙力が必要になってくることもあります。でもそのシーンがどれかというのは、一概に言うことはできないんです。なのでケンペネEnglishで勉強をし終わったあとでも、まだまだ知らない単語とめぐりあう可能性や、聞き慣れないフレーズと出会う可能性はかなりあるということですね。

それでもし知らない単語が出てきたときに、「ケンペネEnglishで使っていない単語だ、どうしよう」といちいちなっていたら、とてもではありませんがスムーズな会話はできません。それを防ぐには、会話の中で単語を勉強する必要があります。要するにケンペネEnglishで英会話がある程度できるようになってからも、単語の習得は必要なことなんです。

忘れないためにはどうする?

新しい単語を習得しようとなったときに、何が一番いいのかと言うとさっさと実践で使っていくことです。どんなシチュエーションで使う単語なのかを身体に染み込ませていけば、スムーズに習得することができますし、何より忘れにくくなります。

ただ、そのとき正しい発音ができないと「相手を困らせるだけだから使わないほうがいい」という考えになりやすいんですね。そうなると使う機会も自然に減り、次第に単語そのものを忘れていく。結果として別の機会に「前に聞いたことがあるけど、結局なんだったっけ?」となって、また1から覚え直す。というのが意外とよくあります。

音がわかれば記憶も早い

でもフォニックスをマスターすれば、その単語そのものの使い方に慣れていないうちからでも、ネイティブに伝わる発音だけはできるようになります。だから初めての単語でもすぐに使いこなせるようになるんです。

実際の会話の中で知らない言葉や知らない表現を新しく覚えていくことは、日本語でも同じです。考えてみたら当たり前のことなんですが、教材の範囲を少しでも越えてしまうと手も足も出なくなる、というケースは結構あるんですよ。ケンペネEnglishで英語が話せるようになると評価されているのは、それをちゃんと防ぐようにできているからだと私は思います。

その3「勉強に自信が持てる」

その3「勉強に自信が持てる」

レッスン中の発音に対して、高い指導力を持っている先生がフィードバックしてくれるのも、ケンペネEnglishの強みのひとつでしたね。このアドバイスで勉強に対して自信が持てるのも、ケンペネEnglishで英語が上達する本当の理由のひとつです。

自分を客観的に把握できる

先生によるアドバイスがあることのよさは、自分のできている部分や修正すべき点などが客観的にわかることです。ケンペネEnglishではそのアドバイスを定期的にもらえるので、自分がどの程度できているかが把握できるんですね。それがあると、例えば前回はできなかったけど今回はできているというポイントにも自分で気づけます。

自信によって生まれる好循環

つまりレッスンで上達しているんだ、というのがはっきり目に見えるんです。それがあれば、この勉強を続ければいいというのもわかり、ケンペネEnglishでの勉強に自信がついてきます。

英語の勉強も含めて、この自信はすごく大事ですよね。「何をやっても無理」なんてことはまず思わないですし、もっともっと勉強しようという気にもなれるはず。そうなればレッスンに対しても前向きになって、勉強の効果も上がっていきます。そうなれば先生からもっと褒めてくれるようにもなる。そういう好循環が生まれるのが、ケンペネEnglishで上達する理由のひとつだと言えますね。

その4「毎日レッスンが苦ではない」

その4「毎日レッスンが苦ではない」

ケンペネEnglishで上達する本当の理由、その4つ目は毎日のレッスンが楽しくできるというものです。2ヶ月間、毎日勉強とだけ聞くとすごく大変そうに思えますが、ケンペネEnglishはそうではないんですよ。これにはスマホを使ったレッスンと、20分という動画の短さが関係しています。

「今やりたい」「今ならできる」

20分という短い動画をスマホで見て、レッスンする方法の何よりのメリットは、いつでもどこでもできることです。英会話教室のように決められた時間しかレッスンを受けられないというのもなければ、英会話の教科書のように机がなければ勉強が難しいというのもないんですね。「今やりたいな」というときや「今ならできる」というときに、レッスンを受けられてしまうのがケンペネEnglishです。

ストレスフリーでレッスンが受けられる

それでこの「今やりたいな」「今ならできる」というときに練習できるスタイルは、勉強で意外と大事な要素だったりするんですね。というのも、このタイミングってモチベーションがすごく高いときだからです。このときレッスンを受ければ、当然高い勉強効果が得られます。

あとこのタイミングでレッスンができることで、「勉強しなきちゃ」っていう義務感もないですし、レッスンを受けるときのストレスがないんですね。1、2回のレッスンだったらいいんですが、ケンペネEnglishでは少なくとも2ヶ月間トレーニングすることになっています。小さなストレスを少しでも感じるときっと途中で断念してしまうと思うんですが、ケンペネEnglishはそうならないように工夫されているんです。これもケンペネEnglishで上達する理由のひとつだと言えるでしょう。

実績十分!ケンペネールしずこのまとめ ケンペネEnglishのHPを見る

ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)で英語を身につけたあとの話

ケンペネEnglishで英語を身につけたあとの話

『ケンペネEnglishで英語が上達する本当の理由』を見てきたことで、ケンペネEnglishがどんな教材なのかかなりわかってきたのではないでしょうか。なので今度はケンペネEnglishで英語を身につけると、どんなことができるのかについてご紹介します。

これから話すのは私の実体験なので、ほかの人に全部当てはまるかどうかはわかりません。でも「こんなこともできるんだね」と、ケンペネEnglishで英語を身につけたあとの想像を膨らませる、そんな助けにはなるはずです。ぜひ読んでもらえたら嬉しいですよ!

アメリカ人と友達になれた

アメリカ人と友達になれた

これはケンペネEnglishで勉強していて、だいぶ英語が話せるようになったときの話です。この教材で勉強していることを知った友人が、「せっかくなら本場の英語を聞いてみない?」ということで、ひとりのアメリカ人を紹介してもらったんですね。その人はまだ日本に来たばかりということだったので、私の英語を聞いてもらうかわりに日本のことを教えることになりました。

そのアメリカ人いわく、日本人はせっかく英語を身につけても、自分となかなか英会話をしてくれなかったとのこと。その人と付き合った人は自分の英語に自信がなかったのかもしれませんね。対して私は、最初からガンガン英語で話しかけたので、かえってそれがよかったと話してくれましたよ。

ケンペネEnglishで英語を学んだおかげで、そのアメリカ人が習ったことのない単語を言ってきても、さほど困らずに会話に対応できました。それどころか自分ですぐに使いこなすことができ、自分の思いをさまざまな英語を使って表現することができたんです。私が自分の思いをありのままに話したことで、そのアメリカ人も私を信用してくれて、今では親友と呼べる間柄になっています。

海外旅行が趣味になった

海外旅行が趣味になった

アメリカ人の親友ができたことで、私はこれまではあまり考えてこなかった海外旅行にも興味を持つようになりました。いつかアメリカに行きたいな、なんて話をしたら「もう君の英語力なら十分通用する。大丈夫だよ」と背中を押してくれたんです。

その言葉を鵜呑みにした私は、その日のうちに旅行の計画を立ててアメリカへ。飛行機に乗っているときに緊張感が増してきましたが、いざ現地を回ってみるとすっかりそれは吹っ飛んでしまっていましたね。というのも、レストランにしてもホテルにしても、自分の英語を向こうの人がはっきり理解してくれたからです。

ケンペネEnglishで英語を勉強しなければ、こんな体験はできなかったと思います。今では3ヶ月1回のペースでアメリカに行っていて、毎回知らない人と知り合いになれているんですよ。ケンペネEnglishのおかげで、貴重な体験がたくさんできるようになりました。

挑戦する気持ちがどんどん出てくる

挑戦する気持ちがどんどん出てくる

ケンペネEnglishで何より感じたのは、今までは夢にも出なかったようなことが現実になるんだ、ということですね。この英語教材を始める前の私が今の私を見たら驚くと思いますし、私でないと思うかもしれません。でもそれくらい、いろんな可能性を広げてくれるんです。

私の友人もつい先日ケンペネEnglishのレッスンを2ヶ月受けて、英語がスラスラと話せるようになっていましたね。彼女は今、自分が書いている詩を英訳して、対訳本を個人で作っているみたいです。自分の思いや考えが、海の向こう側の国に住む人達に伝わったら素敵なことですよね。

英語教材ケンペネEnglishをみんなどう見ている? ケンペネEnglishのHPを見る

ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)でレッスンするときの心得

ケンペネEnglishでレッスンするときの心得

これからケンペネEnglishを始めようとする人のために、最後にレッスンをするときの心得についてお話しておきますね。もちろんここで紹介するのは、絶対に身につけなければいけないものではなくて、あるとよりいいかなというものです。なんとなくでもいいので、覚えておいてもらえたらと思います。

完璧にしようと思わない

完璧にしようと思わない

これは英語学習においては特に大事です。というのも、そもそも完璧な英会話なんてないんですね。日本人が日本語を間違えるときがあるように、ネイティブが英語を間違えるときもあります。それに日常の会話で、言葉間違いなんてそんなに気にしないほうが多いですよね。会話をしているときに、間違いに気づいて直すこともたくさんあるはずです。

ところが日本人はなぜか英語を勉強するときに、完璧にこなさないと(あるいは完璧に近づけないと)ネイティブと話せないと思いがちなんですね。それでまだ単語を覚えられていないから、まだ文法をマスターしていないからという理由で、なかなか実践に移らない傾向にある。でもこれは逆で、ネイティブと日常英会話をするという実践に移らないから、英語がスムーズに話せるようにならないんですよ。

なのでケンペネEnglishの勉強でも、ケンペネEnglishで言われたことを完璧にこなそうせずに、どんどん発音したり、機会があればネイティブと話したほうがいいんです。あと完璧にしないと思うほうが、かえってリラックスして勉強できますし、もっと楽に英語を身につけることができますからね。

焦って無理をしない

焦って無理をしない

焦って無理をしないことも重要です。なぜかと言うと、ケンペネEnglishでは毎日どんどん違った動画が配信されるからですね。基本的には1日で1本の動画がマスターできるように簡単に作られていますが、人によっては苦手な分野も出てくると思います。

そのときに明日も動画が配信されるからと言って、その日の動画を適当に終わらせてしまってはあまり意味がありません。結局翌日も翌々日もそんな調子で動画を受けてしまう可能性も高くなりますし、そうなれば英語スキルも伸び悩んでしまいます。

まさにそのとき必要になってくる心得が、焦らないという気持ちです。人それぞれ得手不得手があって、学習のペース配分は人の数だけありますからね。

もし苦手なことがあったらそのままにしないようにする。場合によっては次の日にも復習して、とにかく理解するように努める。このように落ち着いて自分のペースで勉強することが、英語スキルを上げる上で結局一番の近道になるんですよ。

できないと決めつけない

できないと決めつけない

ケンペネEnglishで勉強するなら、自分は勉強しても英語ができない、という気持ちをできるかぎり忘れるようにしてくださいね。その気持ちがあるだけで、動画で言っていることが本当にわからなくなってくることもありますし、先生のFBがネガティブに伝わってきて変に落ち込んでしまうときもあるからです。

逆にレッスンを受けるときは、絶対にできると自分を洗脳するまではいかなくても、英語が話せるようになりたいという気持ちを持つようにしましょう。そうすると不思議なもので、レッスンで解説していることを簡単に覚えられたり、先生のアドバイスにもすぐに適応できたりするんです。ポジティブな気持ちを持つことで集中力が高まるからだと思います。

具体的な目標を頭の中にでも描いておくのもいいですね。英会話を使いこなす自分の姿をイメージすれば、勉強の励みになるのは間違いありませんよ。

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まとめ

まとめ

この記事作成のために、ケンペネEnglishで英語が上達する本当の理由について改めて整理しましたが、4つもの理由が見つかるとは思ってみませんでした。レッスンを受けるときは「これもその理由に当てはまるかな」なんて思いながら受けていたんですが、これは驚きの結果でしたね。

それだけケンペネEnglishにたくさんの工夫がこらされていて、すべてが英語上達という目標に向かっているからだと思います。一切の無駄と妥協なく作られているのが、英語教材ケンペネEnglishの一番の特徴かもしれません。

最後にお伝えしたいのが、今回は私の体験が中心になりましたが、この特徴による恩恵は多くの人が受け取れるということですね。だからたくさんの「ケンペネEnglishで上達した!」という口コミがありますし、話題が集まっているんです。あなたも絶対に例外ではないので、ぜひ今回の話を参考に申込みを検討してみてくださいね。

ここまで読んでくださり、本当にありがとうございました。ケンペネEnglishで、ペラペラ英語が話せるようになることを願っています!

『大暴露』ケンペネEnglishが隠し持つ上達する理由
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